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1:
図面を元に必要なトイスケルトンを決めます。
関節などの接続パーツの場所と形を決めて、同時にスナッププルーフの組み合わせと個数も決めます。
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2:
実際にトイスケルトンを組み立ててポーズを取りイメージを確かめます。
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3:
トイスケルトンと綿を簡易に組んでみて、仮の外皮で仮縫いして形を作ります。
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4:
形が決まったら、トイスケルトンの骨をキルト芯でしっかりとまいていきます。
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5:
キルト芯でトイスケルトンを巻いた状態です。
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6:
皮部分は別途に図面にあわせて縫製してあります。ヘッドには今回はトイスケルトンは使っていないので、首部分を接合してとりけました。
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7:
芯を巻いたトイスケルトンをぬいぐるみの中に入れていきます。背中部分が大きく開いている状態です。
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11:
全てトイスケルトンを入れ終わったら、隙間に綿を入れて、背中部分を縫い合わせていきます。 |
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13:
狼が完成しました。
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